イオンリート投資法人証券コード:3292

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2021年8月4日現在

ポートフォリオサマリー

物件数 47 不動産鑑定評価額 479,072百万円
稼働率 100% 取得価格 447,022百万円
平均築年数 (注1) 16.3年 投資比率 100.0%
総賃貸可能面積 4,056,102.68㎡ ポートフォリオ全体PML値 (注2) 1.2%
(注1) 「イオンモール甲府昭和」については「既存棟」と本投資法人が2018年9月3日付で追加取得した「増築棟」とを、それぞれ1物件として計算しています。
(注2) ポートフォリオ全体のPML値は、国内に所在する本投資法人の保有資産を対象とした2021年7月付「46物件建物地震リスク調査ポートフォリオ解析報告書」に基づき記載しています。
(注1) 2021年7月31日(イオン上モール高崎、イオンモール成田、イオンモール新小松、イオンモール佐賀大和)を価格時点とする各不動産鑑定評価書に記載された評価額又は不動産調査報告書に記載された調査価額を示しています。イオンモール高崎、イオンモール成田、イオンモール新小松、イオンモール佐賀大和の価格時点は2021年7月1日となります。
(注2) 「取得価額」は、百万円未満を切り捨てています。
(注3) 「投資比率」は、取得価額の総合計に占める各物件の取得価額の割合を示しており、小数点第2位を四捨五入して記載しています。
(注4) ポートフォリオ全体のPML値は、国内に所在する本投資法人の保有資産を対象とした2021年7月付「46物件建物地震リスク調査ポートフォリオ解析報告書」に基づき記載しています。
(注5) 「イオンレイクタウンmori」、「イオンレイクタウンkaze」の不動産鑑定評価額は、信託受益権の準共有持分割合(いずれも40%)に相当する金額を記載しています。
(注6) 当物件は、不動産信託受益権部分のほかに、不動産部分(2015年4月28日追加取得した隣接土地部分)を含みます。
(注7) 物件の不動産鑑定評価については、現地鑑定補助方式を採用し、一般財団法人日本不動産研究所に委託しています。「不動産鑑定評価額」について、イオン・タマン・ユニバーシティ・ショッピングセンターは2021年7月31日を価格時点とする不動産鑑定評価書に記載された評価額をもとに、不動産信託受益権に係る信託の信託財産たる共有持分に類する権利(18.18%)に相当する金額を記載しています。イオンモールセレンバン2は2021年7月31日時点を価格時点とする不動産鑑定評価書に記載された評価額を記載しています。「RM」とはマレーシア・リンギットをいいます。不動産鑑定評価額は2021年7月30日の為替相場(1RM=25.87円(小数点第3位を切捨て))を用いて円貨に換算しています。また、「不動産鑑定評価額」はCOVID-19の影響によるマレーシアでの外出等の制限のため、現地での実地調査ができないことから、入手可能な資料等に基づいて不動産鑑定士が評価を行った調査価額となりますが、実地調査以外の手順については不動産鑑定評価基準に則っているものです。
(注8) 「投資比率」は、取得価額の総合計に占める各物件の取得価額の割合を示しており、小数点第2位を四捨五入して記載しています。
(注9) 「取得価額」の円貨額は、本投資法人がイオンマレーシア社に対し、複数回にわたり円貨にて実際に支払った対価の合計額(売買手数料等の諸費用を含まず、単位未満を切り捨てています。)を記載しています。なお、各支払時における為替レートに応じて加重平均して算出した為替レートは、1RM=32.92円(小数点第3位を切捨て)です。
(注10) 海外不動産保有法人であるJAMBATAN MANSEIBASHI (M) Sdn. Bhd.の株式を通じて保有しています。
(注11) 本投資法人が海外不動産保有法人を通じて、215百万RMにて取得していますが、当該金額は、当該不動産等の取得に要した諸費用(仲介手数料、租税公課等)を含まない金額(売買契約書等に記載された売買代金等)です。また、RMの円貨換算は、平成28年9月30日の為替相場(1RM=24.43円(小数点第3位を切捨て))を用いています。

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