イオンリート投資法人

証券コード:3292

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ポートフォリオ詳細

RSC-7

イオンモール鈴鹿

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物件番号 RSC-7
物件名称 イオンモール鈴鹿
URL http://suzuka-aeonmall.com/
所在地 三重県 鈴鹿市
タイプ リージョナル型ショッピングセンター(RSC)

物件の特徴

三重県下最大級のショッピングセンター

●1996年11月に開業、2002年、2008年に増床し、店舗面積は約7.3万㎡となっています。イオンの直営GMSを中心に約180店舗の専門店が複合された三重県下最大級のショッピングセンターです。
●本物件は、イオンの直営GMSを東側に、スポーツオーソリティやエディオンを西側に配置し、間を専門店で繋いでいる、2核1モールのフォーマットを採用したモール型RSCです。
●店舗部分は1・2階の2層、駐車場は3階、屋上と平面駐車場、立体駐車場と、約4,200台の充分なキャパシティを有しています。
●2002年にWESTコートを増床、2003年にはマイカルグループ以外のショッピングセンターでは初となるシネマコンプレックスのワーナー・マイカル・シネマズ(現イオンシネマ)が出店され、2008年にはレストラン街のリニューアルと、ボウリング場BOWLEX跡地へのフードコートの出店等、大規模リニューアルが実施されています。2009年にはモール名称の変更に伴い、45店舗の大幅リニューアルを実施する等、積極的に店舗の改善を進めています。さらに2016年より順次リニューアルを実施、2017年リニューアルグランドオープンしました。

商圏特性

●商圏距離別人口(国勢調査データ)は3km圏約4.3万人、5km圏約10.2万人、10km圏約31.5万人と、地方都市では平均的な人口ボリュームといえます。
●人口増減2010年/2005年(国勢調査データ)は3km圏~10km圏のすべてにおいて増加傾向となっていましたが、直近の2012/2007年比(住民基本台帳調査)では横ばい傾向となってきています。人口ピラミッド/家族構成をみると、3km商圏では1人世帯の数値が全国平均と比べ高いですが、5km商圏、10km商圏では3人~5人世帯の比率が高く、イオンモールのメインターゲットである20歳~40歳代のヤングファミリー層が多い魅力的なマーケットであるといえます。

MAP

関連ニュース

主な物件情報

物件名称 イオンモール鈴鹿
所在地 三重県鈴鹿市庄野羽山四丁目1番2号
特定資産の種類 信託受益権
取得年月日 2013年11月22日
取得価格 9,660百万円
土地 敷地面積 140,129.87㎡
建物 竣工年月 1996年11月12日
1997年6月1日増築
1999年3月19日増築
2002年5月31日増築
2008年7月17日変更、増築及び附属建物合体
構造・階数 鉄骨鉄筋コンクリート・鉄骨造陸屋根4階建
延床面積(注1) 125,236.10㎡
PM会社 ジョーンズ ラング ラサール株式会社
マスターリース会社 イオンモール株式会社
(注)
(注1) 本物件の建物には、附属建物として機械室(17.64㎡)の建物がありますが、これらの建物の面積は、延床面積に含まれていません。
(注2)
(注3)
(注4)
(注5)
(注6)
(注7)
(注8)
(注9)
(注10)

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