イオンリート投資法人

証券コード:3292

検索窓を開く

検索窓を閉じる

ENGLISH

ポートフォリオ詳細

  1. ホーム
  2. 不動産ポートフォリオ
  3. ポートフォリオ一覧
  4. ダイエー川崎プロセスセンター
L-1

ダイエー川崎プロセスセンター

  • ダイエー川崎プロセスセンター1
  • ダイエー川崎プロセスセンター2
  • ダイエー川崎プロセスセンター3
物件番号 L-1
物件名称 ダイエー川崎プロセスセンター
URL
所在地 神奈川県 川崎市
タイプ 物流施設

物件の特徴

東京、横浜の二大消費地をカバーするイオングループの戦略的物流拠点

●当該施設は、既存棟と増築棟から構成されています。既存棟は5階建(倉庫スペースは4層)の低温物流センターであり、3、4階を主に流通加工(仕分け・包装・値付け・加工・製造)のプロセスセンターとして利用しています。1階の南北面と2階の北面にトラックバースが設けられ、通過型センターとしての利便性を確保しています。1、2階のクロスドックを経由して配送しており、イオングループの物流戦略上の重要施設です。
●増築棟は3温度帯(ドライ、チルド、フローズン)の低温物流センターで、川崎市内では希少性があり、高い市場競争力を有しています。また、既存テナントの首都圏の中核センターとして整備されたBTS型の物流施設であり、長期安定的な利用が見込まれます。

ロケーションの強み

●首都高速横羽線「浅田」ICから約1.5㎞、産業道路から約1㎞、第一京浜から約4㎞と主要幹線道路へのアクセスが良好です。
●東京と横浜の中間に位置するため、二大消費地をカバーしやすく、東京港と横浜港の二大港湾に加え、羽田空港へもアクセスしやすい24時間稼働が可能な物流施設です。
●最寄駅であるJR鶴見線「武蔵白石」駅から徒歩圏内に所在し、JR「川崎」駅から路線バスも活用できるため、雇用確保の面からも優位な立地です。
●2014年10月末日現在、イオングループ174店舗に商品を配送。イオングループの首都圏における重要な戦略的物流拠点の1つです。

MAP

関連ニュース

主な物件情報

物件名称 ダイエー川崎プロセスセンター
所在地 神奈川県川崎市白石町6番地32
特定資産の種類 信託受益権
取得年月日 2016年2月15日
取得価格 14,280百万円
土地 敷地面積 (注1) 45,828.97㎡
建物 竣工年月 1997年4月22日
構造・階数 鉄筋コンクリート造陸屋根6階建
延床面積(注2) 42,743.29㎡
PM会社 ジョーンズ ラング ラサール株式会社
マスターリース会社
(注)
(注1) 区分地上権設定部分である428.97㎡を含みます。
(注2) 本物件の建物には、主である建物(既存棟)のほか、附属建物として、事務所1棟(合計7,477.67㎡)、機械室1棟(139㎡)、倉庫2棟(合計8,722.63㎡。そのうち1棟(2012年9月2日新築、床面積合計8,505.32㎡)は、物流施設の用に供している建物(増築棟)です。)、ポンプ室1棟(47.15㎡)、作業所2棟(合計128.2㎡)及び守衛室1棟(7.83㎡)の計8棟の建物があります。これらの建物の面積は、延床面積に含まれていません。
(注3)
(注4)
(注5)
(注6)
(注7)
(注8)
(注9)
(注10)

このページの先頭へ